

甘良しずくが超乳パイズリから解放された肉竿にへばりつく精子がエロすぎる

女優の詳細情報
[名前]
甘良しずく(あまいしずく)
[生年月日]
1996年11月30日
[身長|スリーサイズ]
165cm|B120cm W60cm H90cm
[カップ数]
Kカップ
[女優の特徴]
作品の詳細情報
[タイトル]
[発売日]
2015-09-04
[収録時間]
113分
[シリーズ名]
[品番]
24pzd00025
[パイズリ|挟射回数]
10回|9回
[ジャンル]
作品のシーン紹介


シーン1は彼女の熱狂的なファンの男性達をパイズリで挟射させまくる内容。爆乳のレベルを超えた超乳でどんな男の肉竿でも完全埋没させるパイズリは圧巻です。1人目は腰掛け、2人目は膝上、3人目は仁王立ち縦、4人目は膝上パイズリで挟射させており、どのパイズリも挟み込み、男優の射精量が素晴らしい。パイズリものばかり見漁って、もはやHカップ級の爆乳ですら抜けない生粋のデカ乳好きには最適すぎます。



パイズリ自体に文句はありませんが、ネックレスが邪魔すぎ。パイズリ中の谷間にネックレスが当たっているので、抜くのに集中できない。それを差し引いてもパイズリの圧密具合がエグすぎるので十分抜ける。優しく挟んで射精させる時も、肉竿が完全埋没しているので、亀頭すら見えない。えっぐい乳圧を掛けられた精子まみれの肉竿がシコい。特に2人目の男性の射精量がヤバかった。


シーン2は変態女医役の甘良しずくが、スローパイズリ診察で挟射させる内容。1人目は仁王立ち、2人目は膝上パイズリで挟射させてくれる。女優の乳肉量が豊満すぎるので、1回のパイズリストロークでチンポが受ける乳肉との摩擦が大きく、改めてパイズリは乳がデカければデカい程に良いと実感させられます。

いずれのパイズリも埋没感がえぐいですが、特に2人目の膝上パイズリがヤバすぎ。谷間から顔を出した亀頭が勢い良くザー汁を撒き散らしており、天に向かって飛びの勢いがエグい精子を3〜4回も視認できます。パイズリ特化の本作でも、間違いなく本作でも屈指の抜きどころです。


シーン3は爆乳女教師役の甘良しずくが、教え子の肉竿を挟み込んで、焦らしパイズリしまくる内容。椅子に腰掛けた生徒2人の肉棒を交互に咥え込み、序盤は中々パイズリしてくれない。フェラで焦らしたら、エッグい乳圧の腰掛けパイズリで挟射させてくれる。男優の飛びの勢い&射精量が凄まじく、いずれの男優も見どころです。谷間でホールドされた肉棒が亀頭だけ顔を出し、女優の顎に何度も精子をブチ当てて非常にシコい。前シーンと甲乙つけ難いですが、本作一の抜きどころ。



シーン4は泥酔したキャバ嬢の甘良しずくが、寝込み側を男に襲われ、なし崩し的な流れのままパイズリ挟射させる内容。挿入プレイが中心の絡みですが、最後は馬乗りパイズリで挟射させてます。

タイトル通りに肉棒を優しく包み込み、丁寧にシゴいて挟射させるのがコンセプト。甘良しずくの緩い雰囲気と作品コンセプトがマッチしており、全体的に超乳パイズリの挟み込み、男優の射精量&飛びの勢いが素晴らしい。パイズリ好きなら間違いなく抜ける良作で、同シリーズ中でも屈指の実用性の高さです。

爆乳を超えた超乳レベルのパイズリは、亀頭すら見えない完全埋没型の挟み込みで、デカ乳肉に挟まれている時の肉竿が受ける圧密具合がハンパない。パイズリ射精後に解放されたチンポにへばりつくザーメン量からも、彼女のパイズリのエゲツなさが、よ〜く伝わってきます。パイズリものばかり見漁り、もはやHカップ級の爆乳ですら股間が反応しない生粋のデカ乳好きには最適すぎる。唯一無二のデカ乳です。
作品のまとめ
- 全体的に男優さんが元気な方が多く、射精量&飛びの勢いがエゲツないので抜きやすい。
- 亀頭すら見えない完全埋没型パイズリで、射精後に解放された精子まみれの肉竿がヤバい。
- パイズリ挟射ガチ勢の一番の抜きどころは、シーン3にある腰掛けパイズリ挟射です。


