
星野ナミが敏感爆乳のチンポをパイズリ挟射させたら大量の精子を顔射される

女優の詳細情報
[名前]
星野ナミ(ほしのなみ)
[生年月日]
1992年7月3日
[身長|スリーサイズ]
152cm|B90cm W59cm H90cm
[カップ数]
Gカップ
[女優の特徴]
作品の詳細情報
[タイトル]
[発売日]
2013-10-05
[収録時間]
239分
[シリーズ名]
[品番]
snis00008
[パイズリ|挟射回数]
18回|8回
[ジャンル]
[年間ベスト]
作品のシーン紹介

シーン1はインタビューの後、男優のチンポを仁王立ちパイズリで挟射させる絡み。男優が星名ナミをパイズリオナホ扱いして仁王立ちパイズリさせた後、大量のチンポ汁を勢い良く発射してくれます。Gカップ巨乳はチンポを完全埋没させる乳肉量ではないものの、とにかくチンポが優秀すぎるので、チン先からの発射量と飛びの勢いが素晴らしい。ビュルッと音が聞こえそうな射精で、映像越しにも気持ち良さが分かる。

シーン2は星名ナミをパイズリオナホ扱いして、馬乗りパイズリで盛大に顔射を決めてくれる。昨今の超乳女優が魅せるパイズリと比較すれば、チンポの埋没具合は控えめですが、とにかく男優の射精量と飛びの勢いが素晴らしすぎる。チン先から五回もチンポ汁を飛ばしており、後半は尿道から捻り出すように勢い良く顔面にブチまけてくれます。これが男優さんはプロの技ですね。間違いなく本作一の抜きどころです。

シーン3はスタンダードな膝上パイズリ挟射。パイズリの挟み込みも緩く、男優の射精量や飛びの勢いも特筆することはない印象です。挟射間際にホールドが緩むのは頂けませんね。

シーン4は全身をローションまみれにした後、馬乗りパイズリで挟射させる絡み。男優が激しく腰を動かして果てる姿はエロいですが、カメラアングルがイマイチで射精映像が少し見ずらいかも。

シーン5も挿入プレイが中心の絡みですが、最後は馬乗りパイズリで挟射させてくれる。パイズリ主体の絡みではありませんが、本シーンも男優の射精が良かった。チン先から勢い良くチンポ汁を放出しており、星名ナミのデコルテ部分に滞留する白濁液がチンポに響きます。
シーン6はカメラを擬似パイズリする絡み。


シーン7は膝上パイズリで挟射させる絡み。パイズリの挟み込みが緩いし、手で擦っている感が否めませんが、本シーンも男優の射精が良かった。文字通りにロケット噴射の如く、チン先から大量のチンポ汁が勢い良く飛び散っており、間違いなく本作一の射精量と飛びの勢いです。もう少し挟み込みが良ければ、本作一の抜きどころに挙げたいですが、とにかく男優のチンポには最大級の賛辞を送りたいと思わされる。

シーン8は挿入プレイ中心の絡みですが、馬乗りパイズリで男優二人をパイズリ挟射させてくれる。

Gカップ巨乳の乳肉量では、チンポを完全埋没することが難しいものの、出演女優さんのビジュアルは良いし、何より男優のチンポが優秀すぎましたね。脳裏に焼きつく射精量と飛びの勢いが多いので、男優の射精に助けられたパイズリ作品との印象が強い。昨今は汁不足の影響で、偽物チンポの擬似精子を見る機会が増えましたが、やっぱりパイズリ挟射は本物チンポの方が抜けると改めて実感させられる良作です。
作品のまとめ
- ほぼ全シーンでパイズリ挟射させているので、星野ナミの挟射が見たければ第一候補です。
- パイズリ挟射ガチ勢の一番の抜きどころは、シーン2にある馬乗りパイズリ挟射です。



