

JULIAに馬乗りパイズリさせて最後はもの凄いマウント挟射で顔射と口内射精

女優の詳細情報
[名前]
JULIA(じゅりあ)
[生年月日]
1987年5月25日
[身長|スリーサイズ]
158cm|B101cm W55cm H84cm
[カップ数]
Jカップ
[女優の特徴]
作品の詳細情報
[発売日]
2018-03-24
[収録時間]
146分
[品番]
pppd00642
[パイズリ|挟射回数]
20回|5回
[ジャンル]
[年間ベスト]
作品のシーン紹介

シーン1はパイズリと本番行為を交互に繰り返し、最後は馬乗りパイズリで挟射させる絡み。途中で何度も挿入プレイはあるので、パイズリに集中して抜きたい人には使いづらく、挟み込みも緩い。

シーン2は着衣パイズリが主体の絡みで、最後は馬乗り着衣パイズリで挟射させる絡み。着衣姿勢でノーハンド気味のパイズリが多く、ちょっと物足りなさを感じてしまうパイズリでした。


シーン3はナースのコスチューム姿で、馬乗りパイズリ挟射させて口内射精。このパイズリはかなり良かった。序盤の膝上パイズリでは、ギチギチに乳圧をかけながら、左右交互にズリ倒す挟み込み◎のパイズリで抜ける。馬乗り姿勢でオッパイを完全にオナホ扱いするような腰使いも良い。

男優の射精量も上々で、粘着質な大量のザーメン汁を口内にブチ撒けてくれるし、女優も笑顔に舌を出すのがイイ。顎とオッパイの間にザーメンブリッジが形成されるのもポイントが高いです。

シーン4はメイドのコスチューム姿で、馬乗りパイズリして顔射される絡み。序盤で見せる仁王立ちパイズリもかなり良く、これだけ顔面偏差値の高い笑顔の顔マンコとパイズリは破壊力がエグい。

本番行為のないパイズリ主体の絡みで、最後の馬乗り姿勢は主観アングルです。飛び◎のチンポ汁が女優の顔面を汚す映像がよーーく見せて使いやすい。男優の射精量も飛びの勢いも文句なしで、女優の顔面目掛けてチンポ汁が10回近くドピュってます。間違いなく本作一の抜きどころです。


シーン5も本番行為とパイズリを繰り返し、最後は馬乗りパイズリで顔射する絡み。本シーンのパイズリでも、男優の射精量や飛びの勢いは良好なので、かなり実用的なパイズリ顔射です。

各シーンで必ずパイズリ挟射させるパイズリ鬼特化作品です。序盤は少し物足りなさを感じるパイズリが多いものの、中盤から挟み込みの良いパイズリが増え、良質なパイズリ顔射とパイズリ口内射精が収録されています。ぜひシリーズ化して欲しいくらい、実用性の高いパイズリ作品です。
作品のまとめ
- タイトル通りに馬乗りパイズリの質が高く、パイズリ顔射・口内射精が好きな方に刺さる。
- パイズリ挟射ガチ勢の一番の抜きどころは、シーン4にある馬乗りパイズリ挟射です。



