

小坂ひまりがご奉仕パイズリで禁欲チンポを挟射させ谷間にザーブリが出来る

女優の詳細情報
[名前]
小坂ひまり(こさかひまり)
[生年月日]
2003年9月30日
[身長|スリーサイズ]
155cm|B100cm W61cm H89cm
[カップ数]
Iカップ
[女優の特徴]
作品の詳細情報
[発売日]
2024-12-03
[収録時間]
119分
[品番]
waaa00453
[パイズリ|挟射回数]
8回|5回
[ジャンル]
[年間ベスト]
作品のシーン紹介


シーン1は禁欲生活でナースの胸の膨らみに我慢できず、シコり始めた患者を膝上パイズリで優しく挟射させる絡み。チンポが完全埋没して、谷間から亀頭しか見えないので、パイズリの挟み込みはかなり良い。デビュー初期の挟み込みはイマイチだったけど、作品を重ねるごとに明らかに上達しているのが分かる。
シーン2も禁欲生活で小坂ひまりのデカ乳に患者が我慢できなくなり、膝上パイズリで優しく挟射させてくれる。途中で挿入プレイを挟むものの、膝上パイズリの挟み込みは安定しており、前シーン以上に男優の射精量は多い。割とモザイク処理が丁寧なので、抜きやすい気がします。

シーン3は小坂ひまりの乳が気になって眠れない患者を、腰掛けパイズリで挟射させてくれる。パイズリ向きなオッパイなので、このパイズリも挟み込みが素晴らしい。射精間際に完全埋没したチンポの亀頭を谷間から出して、しっかりと谷間の中で搾り取ってくれる。チンポを解放した時のザーメンブリッジも使える。パイズリに特化した作品ですが、本作でも屈指の抜きどころです。



シーン4は爆乳ナースに、シコっているところを見つかってしまい、辛そうだからと膝上パイズリで挟射させてもらう絡み。デカ乳に完全埋没したチンポが近くで見えるカメラワークが良く、間違いなく本作一の抜きどころです。作中で男優の射精量が一番多く、谷間の中で作られる蜘蛛の巣のようなザーメンブリッジがエロすぎる。本作一の抜きどころなのは勿論、彼女の歴代作品の中でも一番使える気がします。


シーン5は欲情した患者との挿入プレイが中心の絡みで、一発目は中出しですが、最後に馬乗りパイズリの顔射を見せてくれる。馬乗りパイズリの挟み込みはイマイチですが、男優の精子の飛び具合は非常に良い。しっかりと小坂ひまりの口周りを中心に、チンポ汁をぶっかけてくれます。
各シーンで必ずパイズリ挟射させており、全体的にパイズリの挟み込みが安定しています。またザーメンブリッジが二回、パイズリ顔射が一回あるので、パイズリ好きには満足度が高い。2024年に配信されたパイズリ作品の中でも、トップ20にはランクインしそうな実用性です。小坂ひまりのパイズリ挟射で抜きたい人には、間違いなく個別購入をオススメできるパイズリ特化作品です。
作品のまとめ
- 小坂ひまりのパイズリ挟射が見たければ、間違いなく第一候補に挙げられる作品です。
- パイズリ挟射ガチ勢の一番の抜きどころは、シーン4にある膝上パイズリ挟射です。


