

松坂みるくの爆乳を揉んで握って揺さぶって無理やりパイズリさせて挟射三昧

女優の詳細情報
[名前]
松坂みるく(まつざかみるく)
[生年月日]
1985年11月10日
[身長|スリーサイズ]
156cm|B105cm W63cm H88cm
[カップ数]
Jカップ
[女優の特徴]
作品の詳細情報
[タイトル]
[発売日]
2005-06-07
[収録時間]
119分
[シリーズ名]
[品番]
oned00123
[パイズリ|挟射回数]
5回|4回
[ジャンル]
作品のシーン紹介
シーン1は松坂みるくがパイズリサロンにて、顧客を腰掛けパイズリで挟射させる内容。余計な演出や会話が一切なく、映像が始まると即パイズリがスタート。途中でディルドのフェラパイズリという不要なカットが入りますが、シンプルで実用性の高い腰掛けパイズリなので非常に抜きやすい。
シーン2は爆乳ウエイトレスのコスチューム姿で良質な仁王立ちパイズリを見せてくれるも、最終的には胸へのぶっかけに終わっています。パイズリ挟射好きなら早送りして問題ないシーンです。
シーン3はバニーガールのコスプレ姿で無理やりにフェラさせた後、パイズリベルトによる強制馬乗り挟射。男優の雑な扱い&女優の歪んだ表情は良いのですが、パイズリの挟み込みは緩い。
シーン4はコスチュームショップの店員である松坂みるくにコスプレさせてパイズリ挟射させる内容。安定した挟み込みで、飛びに勢いのある射精が観られる良質な挟射シーンです。
シーン5はエレベーターガール姿の松坂みるくに無理やりフェラやパイズリさせ、最終的には膝上パイズリで挟射させてくれる絡み。2本の肉棒をフェラとパイズリで相手にしながら、膝上での高速パイズリで挟射させる映像はかなり中毒性が高いため、間違いなく本作一の抜きどころです。
シーン6はパイズリが無いので早送り推奨シーン。
2000年代に活躍していたパイズリ女優。当時はビジュアル&オッパイに優れた女優が少なかったので貴重な存在でしたね。まだコンプラとか厳しくなった時代背景もあり、ボロ雑巾のように雑に扱われる作品が多い。強引な無理やりパイズリで挟射させる映像を見せてくれるので抜ける。Jカップ爆乳なので挟み込みは安定しており、20年近く経った今でも実用性は高い印象です。
作品のまとめ
- オッパイは間違いなくS級素材で、彼女のパイズリが観たければ第一候補に挙げられます。
- 余計な演出や会話がなく、淡々と挟射させたり、強制パイズリさせられる映像がヤバい。
- パイズリ挟射ガチ勢の一番の抜きどころは、シーン5にある強引なフェラ&パイズリ挟射。


