

七草ちとせの優しいパイズリはず〜っと谷間で焦らして挟射させてもらえない

女優の詳細情報
[名前]
夕季ちとせ(ゆうきちとせ)
[生年月日]
1991年10月10日
[身長|スリーサイズ]
168cm|B100cm W72cm H100cm
[カップ数]
Jカップ
[風俗在籍]
[女優の特徴]
作品の詳細情報
[タイトル]
[発売日]
2015-02-06
[収録時間]
117分
[シリーズ名]
[品番]
24pzd00018
[パイズリ|挟射回数]
17回|9回
[ジャンル]
作品のシーン紹介



シーン1はファンの男性をスローパイズリで挟射させる内容。タイトル通りに肉棒を優しく包み込んで男性4人をパイズリ挟射。肉棒の埋没感&ホールド感は良好なので非常に実用的なパイズリです。


シーン2は不倫巨乳妻とのスローパイズリ性交。下乳パイズリ → 挿入プレイの流れ。最後は膝上でのパイズリ挟射させており、男優の射精量も多めで良い。一本調子ですが、決して悪くはない。

シーン3は淫乱女医のスローパイズリ診察。ニットの膨らみがエゲツなく、亀頭だけが見え隠れするパイズリで、射精時の精子の飛びがしっかり撮影されている。精子でテカった爆乳がエロい。

シーン4はスローパイズリ焦らし倶楽部でパイズリ好きには本シーンが最大の抜きどころです。2人の男性を豊乳でバキバキに勃起させたのに「このお●ん●ん、挟んで欲しい? また後でね」と中々挟んでくれなかったり、挟まれて男が逝きそうになると、ホールドを緩めて焦らす仕草がヤバすぎ。
爆乳で即挟射も良いですが、焦らされた挙句、キンタマが精子でパンパンになった時の射精の快感や射精量は、通常時とは比べ物にならない。パイズリで幾度も焦らされたせいか、2人目の男優さんは爆乳の谷間に精子ダムが形成されてシコい。焦らしパイズリ好きには最適なオカズです。

タイトル通りに肉棒を優しく包み込み、丁寧にシゴいて挟射させるのがコンセプト。パイズリ特化作品でパイズリ&挟射の回数は多めですが、全てスローテンポのソフトパイズリで終盤は飽きるかも。逆に胸を早く動かして挟射させる忙しないプレイが苦手な方にオススメしたい作品。特にシーン4のスローパイズリ焦らしは、そんなパイズリマニアの欲望を満たしてくれます。
七草ちとせはパイズリ上手な上、パイズリ作品に恵まれており、視聴マストのティア1作品が非常に多い。こちらの「夕季ちとせのパイズリ動画」で紹介している★5作品はどれも良質なパイズリ挟射が観られるので、圧巻の挟み込みで勢いのある大量射精を観たい方は是非チェックして下さい!
作品のまとめ
- コンセプトは優しく包み込むパイズリ挟射なので、ソフトなパイズリ好きにはオススメ。
- 勃起したチンポを中々挟んでくれなかったり、ホールドを緩めたりと焦らしてくれる。
- パイズリ挟射ガチ勢の一番の抜きどころは、シーン4にある腰掛けパイズリ挟射です。



