
谷川しずかの腰掛けパイズリが気持ち良すぎて谷間で精子が勢い良く飛散する

女優の詳細情報
[名前]
谷川しずか(たにがわしずか)
[生年月日]
1988年1月30日
[身長|スリーサイズ]
154cm|B97cm W62cm H93cm
[カップ数]
Hカップ
[女優の特徴]
作品の詳細情報
[タイトル]
[発売日]
2007-05-25
[収録時間]
109分
[品番]
gas-065
[パイズリ|挟射回数]
5回|4回
[ジャンル]
[年間ベスト]
作品のシーン紹介
20年近く前に活躍された女優ですが、顔立ちも乳房も当時としてはハイレベルで、とても貴重な存在でした。カラダの肉付きがオッパイ星人に刺さり、妙に竿が疼く顔立ちと雰囲気がシコい。昨今は「安齋らら」や「凪ひかる」のような美人女優や爆乳女優が沢山いますが、改めて見返しても十分実用的だし、後世に語り継ぎたい抱き心地が良さそうな女優の一人で腹回りの肉付きも◎です。
最大の抜きどころは、シーン2にある腰掛けパイズリの絡み。パケ写でも確認できるエゲツない精子の飛びを見せてくれる。彼女の歴代パイズリの中でも1、2を争う実用的な挟射です。精子の飛びの勢いからも、彼女のパイズリの気持ち良さが伝わってきますね。まさにパイズリ専用女優です。
シーン3、4は挿入プレイが中心ですが、最後は馬乗りパイズリで挟射させてます。特にシーン4は精子の飛びの勢いが良好で、女優の顎に精子をブチ当てるパイズリ顔射を披露。谷川しずかの単体作品で言えば、最も挟射回数が多いため、彼女のパイズリが見たければ間違いなく第一候補です。
腰掛けた男のチンポをねっとり咥える映像を近距離で見せる絡みもヤバかった。恵体好きはチンポ汁が止まりませんね。和美人を思わせる顔立ちとチンポの組み合わせが最強すぎ。ちなみに抜けるパイズリ挟射はシーン2の二人目の男です。是非ともハイビジョン化して後世に語り継ぎたい。
作品のまとめ
- チンポに響く爆乳パイズリがシコいのは勿論、挿入時の余った腹回りの肉揺れも抜ける。
- パイズリ挟射ガチ勢の一番の抜きどころは、シーン2にある腰掛けパイズリ挟射です。